私がどれだけこの数年間優先してきたかなんて分かってもらえないでしょうね数年間のたった1回じゃあもう無理そうなら出さないでと言われた気持ちなんてわからないもうその一言で一気にやる気が無くなったしもう2度と優先することは無くなったしもう頑張らないと思ったむしろなんでこんな今まで頑張ってたんだろうって思うようになった誰かに頼ろうと思ったけど一番頼れる人に頼ろうと思ったけどなんかもう昔の頼れる人じゃなくなってた前はもっと楽しそうだった人として想われてるなと思ったなんでも力になってくれるだろうなとかでももう何ももう違う何も見えない誰も輝いてないどうしたのかな周りの人どうしたんだどんどん変わっていく人も環境もすべてこうなってるんだろうなって思ってたことが何一つ叶ってなくて違う方向にいってしまってるあの日言ってくれた言葉なんて嘘なんだろう嘘になってしまうんだろうね