出先で頼む食べ物の金額気にして人より食べる量が多いからまだ食べるの?とかお金大丈夫かなとか食べ放題にすればよかったとか言われたりなんで食べたい物食べちゃダメなのって思ってたけどそれは稼ぎないから仕方の無いことだと思ってたし屋台行っても好きなだけ食べれなかったし自分のお小遣いは全部自分の食費に消えてたしあんまりお腹いっぱい食べた記憶がないしお金がないから我慢って言われたり夏は汗だく冬は極寒だったし当時は何ともなかったけどなんだか今になって思い出すとイライラする反面、今幸せなんだなと思える当時は周りから見ても可哀想だと思われたのかお小遣いくれた人もいたし好きなだけ食べていいんだよってご飯誘ってくれた人もいたからきっとよっぽどだったんだと思うこの今がいつまで続くかわからないけどもうあんな思いはしたくないと余計に思う
わたしはとにかく食べたいし肉食べたい焼肉はお金たまったら行こうとか言われてたのがなんかもう昔の夢みたいな話。今では食べたい時に食べに行けるしブルーノートとか死んでも行けないと思ってたけど行けたし色んな叶うはずのなかった夢がどんどん叶っていくし本当に幸せだからもう今この幸せが続かないなら今もう終わってほしいです
わたしはあん時相当神経イカれてたんだと思う今頃骨になってたと思う今同じことを言われてたら多分耐えられなかったあんな生まれた自分の家より貧乏な生活したくない頭の中はお金お金我慢我慢の生活一円単位どうこう言ってる生活はもうやだ将来の為に仕事を辞めなきゃいけないのもやだやめなくてよかったちゃんと今日まで続けられてよかったと思ってる