あの時言ってくれた言葉覚えてるのかななんてふと考えるもしかすると忘れてるのかもしれないぽっと言った言葉なんて自分もそうだけど覚えてなかったりするとてもとても苦しい毎日毎日苦しい聞くことできないあの時私は大きな決断をしたたぶんあの時一番大切なものを手放したあの時手放さなかったらあわいあおなんて存在してなかったしここにいなかった勿論それだけ大きなものを手放したのだから心がすーすーするものがあってでも手放した事は後悔してなくてむしろ正解だったなって感じてて

なんていうかやっぱり私は馬鹿だと思う本当に馬鹿だと思うよくわからなくしてるのはいつも自分だ自分がちゃんと聞けばいいのに聞けない事が沢山あってぬるま湯に浸かったような関係にしてしまうのはいつも自分 相手が考えてることもわからないし自分が考えが てることも尚更わからないこうしたいああしたい願望はあってこれを聞きたい知りたいっていうのもあるけど聞けないのはなんでだろう嘘を付ける生き物だから諦めてるのだろうか全てそのまま真実を話してくれないかもしれないという恐怖心があるからだろうか

もうかれこれ10年この世界にのまれそうになりながら必死に息継ぎしている考え思考変えたい変えたい変えたい変える変えたいじゃなくて変えなきゃだめ誰かに相談したり悩みを言えないのは口にできるほどの悩みではないから重すぎて口にできないから病院とか薬とかそんなのも宛にならないそういうんじゃない自分しかいない自分をわかってるのは結局自分自分でどうにかするしかないのだって私はあなたの何よなんなの