『小川のせせらぎで涙を流せる人と一緒にいなさい』




『小川のせせらぎで涙を流せる人と一緒にいなさい』


この間こんな言葉を言われました。
あおは基本的に誰とでも一緒にいることができるし誰とでも対等に付き合えてしまうだからこそ傷付く事も多いし考えを理解してもらえない時も本当に沢山あるその為人に対して上辺だけの付き合いが多く心が閉鎖的。そんなあおに気付いてくれた人がいてそう言われたのだ。自分で言うのもなんだけど感受性が豊かである綺麗な景色や綺麗な音楽を聴いた時は自然と涙が溢れてくるしたぶんきっと心は腐っていないのだと自分でも思う作り上げられた綺麗よりも純粋で綺麗なものを綺麗と感じられずそれこそ小川のせせらぎで涙を流せない人と一緒にいても悲しい事に傷付くだけなのだそれを最近になってその言葉で気付くことができた。恋人がいるとして散歩に出かけたとしようとても空が綺麗であおが泣いたとしてでも隣でこんな空が青いくらいで泣いてるの?と言われたとしたらたぶんもうあなたのこと嫌いだ、はい、さようなら、だ。泣いてくれなくていい。ただ、うんうん、空すごく綺麗だねって素敵な空だねと一緒にに感動できる人がいい要は付き合っている人達が自分の感性レベルとかけ離れていればいるほど傷付く事も多くなる、人間なんてと思ってしまうだからその人が言うには自分と同じレベルの感性を持っている人を選んで付き合っていきなさい、と。そう言われたらなんだか切りたい人が沢山出てきたごめんなさい別になにも悪い事されてないのだけれど本当にこの人が言う通りだと思ったの


写真が怖かったあわいあおがここまで撮られることになれた

昨日は自分の中で腑に落ちない事があったからか記憶の無さが半端なくて焦っている昨日の夜何をしてたのか全く覚えてなくていつもはなんとなく途切れ途切れ覚えてるはずなのにぽっかりと記憶がなくて案の定キャスもやってて動画を10本以上撮ってたその動画って言ってもその腑に落ちなかった事をひたすらベラベラと話してる動画でちゃんと形には残っているのに記憶がありません、今1人でお昼を食べている所で隣にはお母さんとまだ1歳くらいの男の子と幼稚園生くらいの女の子家族が座っている
女の子は30分くらいかけてすごく上手に紙でかんむりを作ってママに見せていた

『みてー!こんなにじょうずにできた!がんばったよ!!』


そしたらその1歳の弟がガシッとそのかんむりをとってぐちゃぐちゃにした

女の子は『あっ……』と悲しそうな顔を一瞬したがすぐに笑顔になった
ママは『あーー…ダメだよぐちゃぐちゃにちゃー』と紙を取り返す
そしてママは幼稚園生のお姉ちゃんの目を見てこう言った

『〇〇君は決して壊そうとした訳じゃないんだよ。赤ちゃんはね、綺麗なものを見ると触れたくなるの。でもまだおててが上手に使えないからどうしてもぐちゃぐちゃになっちゃうの。許してあげてね』


『あのね、それはちゃんと知ってるから大丈夫だよ!』


もうこの台詞を聞いた時すごく感心した
幼稚園生でもちゃんとお姉ちゃんやってるんだなあ

色々今日は写真撮りだめをしたので満足色々今追い込み時期なので頑張ってると思ういつもよりかは。
元々写真撮られることが嫌いでプリクラも大嫌いだった 写真を撮られる仕事を選んだのもまぁ色々エピソードはあって過去の自分からしたら今の職業は考えられないのだけれどやっていて良かったと思っている一日1回は必ず自分の写真をあげなきゃいけないだとか一日1回は必ずブログを更新しなくてはいけないとかそれぞれの会社でそれぞれの色んな決まりがあって昔は苦で苦で仕方なかったけど慣れてくるもんだまぁあんまり自分の写真をあげすぎるのも好かれない行為なのはわかってるけど仕方ないよねえ…もうあげすぎて自分の顔がよくわからなくなってきたよ見すぎて← 
だからよく芸能人とかで前日まで自撮り写真上げてたのに次の日自殺したなんてことはよくあることで。自撮り=それがビジネスの人もいるからどんなに辛いことあっても写真上ではその辛さを出しちゃいけなかったり、はたまたすごく今幸せなのにドン底に落ちてるような写真を求められたりっていうのが仕事だから写真見ただけじゃ本当は元気なのかどうなのかってことが全くわからないよね😔
だから芸能人を見てると本当にすごいなあと思うよ、まだまだ色々勉強しなきゃな、と。実際あおは撮られる側よりも撮りたい精神もあって。スポットライトを当てるがわをやりたくてやりたいというか性格的にそっちのがしっくりくるっていうか、、なんかあんまり目立ちたいです前に出たいですタイプじゃないからさ今日いっぱい撮ったからすこしおやすみしてもいいよねたしかに寝る前のテンションじゃないけどレアな笑顔で締めくくりましたとりあえずおやすみなさい!

怖い


枠にハマってガチガチに生きてる人間の言葉は何も響かない今日も辛い今日も1日の終わりまで辛いとてもいいこと生きてる証拠辛いの苦しいのは生きてる証拠彼氏は作るものではないよ作るものだったら可哀想物じゃないよ人は物じゃない作ろうと思って作った彼氏はただの人形だろ気付いてそして今もし彼氏ができたらすべて崩れて頼ってしまいそうで自分が自分でいられない気がしてだから怖い恋人怖い恋人は怖いよ隠してきたもの隠してきた部分今まで積み上げてきたこと簡単に崩されてく弱いのは見せたくない何も見せたくないからでも恋人ってそうなんだよいつの間にか全て見せてしまってるんだよ、ね1人の方がまだ強くいられる1人の方が強い

夜に堕ちてくこの感じ闇にのまれてくこの感じ苦しいのにこんなにこんなに苦しいのに嫌じゃない闇のが心地いい着飾らなくて済むから?なんでだろうねすべてがどうでもよく感じるから?背負っているものがあり過ぎて もう やめたいね この体誰かにあげる代わりに生きて大切にしてあげて可愛がってね中身が私じゃなければきっともっと大切に楽しく生きられたんだろうその方がこの体も幸せだっただろうに世の中が嫌今のこの世の中が嫌い作って欲しくないもの沢山作りやがって人間が作った大嫌い言葉も物もお店もすべて人間が作った嫌い嫌い嫌い人間のせいで上手くいくこともうまくいかなくなったすべて人間のせいそれなのに愛は素晴らしいものだと語るな汚い人間が愛を語るな語っていいのは綺麗な人間だけだいるのかいるのかいるのか綺麗な人間ここは何処はやく出たい出たいよ家に放火しにくる誰かがそう思ってるでも来たことないそれなのに誰かが家燃やしに来る不安が大きくなる怖い誰かが監視している誰なのかわからないでも監視されてる部屋のカーテン全開に開けられない怖いでも誰なのかわからないでもでもでもペット殺しにくる誰かが誰かわからないだから怖い来るの誰か来るそういう不安が毎日毎日あるその話を友人にしたらそれは不安症じゃないかといわれたそうなの?とにかく根拠もないのに不安だ外を歩けば後ろから刃物持った人に尾行されている何回も振り向くが誰もいない怖い世の中だ


何故コスモス花を渡したのか


何が一番安定するのかわからないなにをしていても不安定 これ!っていうものが未だに見つからないテーブルの脚が一つないみたいな感じいっつもいっつも不安定みんなそうなの?みんなそーやって生きてるの?みんなそーやって毎日を送っているの?あおみたいに隠しているの?みんなの一番安定していられるところはどこ?あるの?

誰かに取られてからは遅いんだよって言われたお互いにお互いを取りにいかないのであればそれは失ってから気付く関係だねって それは悲しい事だよってその通りだなんて悲しい関係なんだでもさ今までも自分の『もの』にできた人は一人もいなかっただからそれを知っているからだからだからだから…きっと取りに行かないのかもしれないね、どうしても自分の『もの』にしたいからこそいかないのかもしれないね、

それはもう『不可能』なことだと知ってしまったから 好きとか嫌いとかそういうんじゃなくて好き=付き合うでもない あおのなかではそうなの必ずしも好きだから付き合うってことはイコールにならないそれはやっぱり自分の『もの』にできないことがどうしても納得出来ないのかもしれないでもねぇ誰かに取られてからでは本当に遅いからそれが嫌ならちゃんとちゃんと気持ちを伝えた方がいいと思うよそれはみんなに託します

そして今日はふと小学生の時の国語の時間の事を思い出したの

戦争に行く直前お父さんは何故子供に道端に生えた一輪のコスモスを取って渡したのか考えなさいっていう質問で


『このコスモスのようにどんな環境でも生き延びてほしいから』


って挙手して答えたら先生が一瞬静止して私の目を見てぼそっと


『……なるほど…』


って言った時の顔がとても印象的で

でも何故またこの日の事を今思い出したのかはわからないけどその時は何か私まずいこと言ったかな?って感じだったけど後からその先生に『あおちゃん感性がすごいね』って言ってもらえて やはりその時からあおの視点はどことなくみんなとは違う所を見ていてその時から孤独を味わっていたんだと  思い出した




思い出した




長い映画


あおの目に映るもの全てが映画にしか見えない誰かと話していても映画のワンシーンみたいなそんな感じきっとこれは長い長い映像を見てるんだといつも思うココにはいないそこにはいないどこにもあおはいない終わらない映画をずっと見ているいつ目が覚めるんだろうと毎日思っているいつまでこの映画を見ていればいいのかってでもそれを望んだのは自分だ世の中見たくないもの目に映したくないものが沢山あり過ぎてそんなものに出会った時はいつしかこれは夢なんだと思うようにしていたそしたらいつの間にかそれが空想の世界みたくなってて映像となったずっと夢を見ているような。現実から逃げ過ぎたのだと思う何が起きても汚いものをみても動じなくなったあぁ、長い映像が流れているとしか思わなくなった感情があまり表へ出なくなったロボットみたいと言われるようになったそんな時も長い映画だ、と思っていた



死ぬ時はあの人に殺されるか老衰がいいと思っている自殺はいやだもったいないこの人になら殺されたら幸せだろうなという人がいる夢の中の人長い長い映画の中の人なんだけどだからたぶん実在しない人なのだと思うんだけど

でもそういう人がいるのはすごく幸せだなと思うきっとこの人に殺されたいなんて思う人と出逢うことなんてほかの人じゃできないと思うからあおになら殺されてもいいなんて心から思う人きっとこの世にいないからだから自分がそう思える人がいるっていうのは幸せ

もう少しこの長い退屈な映画見てられそう


その映像映すまで

きっと映せる日はこないけどでもそれを夢見てまだ映画見てられるありがとうございます




あの時言ってくれた言葉覚えてるのかななんてふと考えるもしかすると忘れてるのかもしれないぽっと言った言葉なんて自分もそうだけど覚えてなかったりするとてもとても苦しい毎日毎日苦しい聞くことできないあの時私は大きな決断をしたたぶんあの時一番大切なものを手放したあの時手放さなかったらあわいあおなんて存在してなかったしここにいなかった勿論それだけ大きなものを手放したのだから心がすーすーするものがあってでも手放した事は後悔してなくてむしろ正解だったなって感じてて

なんていうかやっぱり私は馬鹿だと思う本当に馬鹿だと思うよくわからなくしてるのはいつも自分だ自分がちゃんと聞けばいいのに聞けない事が沢山あってぬるま湯に浸かったような関係にしてしまうのはいつも自分 相手が考えてることもわからないし自分が考えが てることも尚更わからないこうしたいああしたい願望はあってこれを聞きたい知りたいっていうのもあるけど聞けないのはなんでだろう嘘を付ける生き物だから諦めてるのだろうか全てそのまま真実を話してくれないかもしれないという恐怖心があるからだろうか

もうかれこれ10年この世界にのまれそうになりながら必死に息継ぎしている考え思考変えたい変えたい変えたい変える変えたいじゃなくて変えなきゃだめ誰かに相談したり悩みを言えないのは口にできるほどの悩みではないから重すぎて口にできないから病院とか薬とかそんなのも宛にならないそういうんじゃない自分しかいない自分をわかってるのは結局自分自分でどうにかするしかないのだって私はあなたの何よなんなの





恋が上手くいく方法


自分から何かを求めたりするのってなんでこんなにも疲れるのだろうと思うたまにはそーゆう人生もいいなって憧れてた自分の好きな何かを求めて求めて追いかけて。やっぱり追われてるくらいが気持ちも何もかも安定してるもう辞めようと思ったよ、なにかを追いかけること

無理をしているなら長い目で見ると続かない未来だと。そういうことだ無理は続かない時に諦めも肝心

引き出し開けすぎても良くないしなんでも秘密主義も良くない







ここ数年ずっと考えてること一人の人だけを永遠にずっと愛し続ける人はいるのか勿論途中寄り道したけど気持ちはずっとこの人だとかそーゆうんじゃなく本当に「その人だけ」っていう人  出会ってるけど気付いてないのか出会ってないのかなんだかわからないけどそういう人を探していたら今になってたよ

まぁ人間なんて過去のあの日ずっとあなただけって言ってたのが今隣にいる人は違う人だったり永遠の愛を何度約束した事か その時は嘘偽りなく本気だ でもその本気は呆気なく消える事が多いあの時はいなきゃ生きていけない人だったのに今はいなくても平気になっていてきっと相手も また別の恋愛をしてたりする約束の使い回しみたいでやだね、まぁやだと言ってられなんだけどまぁとにかく考えがここまでになってしまうと普通に恋愛もしていけないよだからみんななにも考えずに恋するといいよ



それが1番恋が上手くいく方法だよ、