おばあちゃんか亡くなる三年前におじいちゃん(旦那)が手紙を渡されたそう。中身を見てみるとおじいちゃんの今まで嫌だったこと全てが書かれていたそう。元々口数があまり多くなくおじいちゃんをいつも横で見守ってるおばあちゃんだったなあと思ってたけど爆発したのかなんだったのかそれは一番の衝撃だったとのこと。三年前といっても92歳。きっとよっぽどのことが今までたくさんあって言えずにいたのだと思う一体どんな思いで書いたのか、そしてなんて書いてあったのかすごく気になる。今日は意識がまともなのでちゃんとかけてます嬉しい←

我慢我慢我慢我慢年明けまで行けないんだから我慢💊毎日幸せですけど正しいことして正しいこと言ってる人がクビ切られる大人の世界見て早く潰れてくれたらいいのにと毎日毎日切実に願ってます。可哀想その子が可哀想だその子は正しい なんだか訳の分からないのかき集めてやってるくらいならもう一つにまとめた方が絶対いいと思うなんだかレベルも一気に落ちたのがあからさまにわかるしそんなの苦情入っても仕方ないよなあもう一流でもなんでもないんだよもう終わったんですよ時代は今の私は毎日自分の葬式考えて生きてます幸せすぎて不安ですただそれだけ嫌なこと何一つないんですけどだから不安なんですよねはやく消えてしまいたいですねこの幸せが一生続くなんてありえないんでどーせいつか離れていく人もたくさんいるだろうしまだこの年齢だから救われてる部分が沢山あるわけでいつかはもっとひとりぼっちになるんですよそれ前に消えたいんですよわしはおばあちゃんみたいに長生き人生も憧れるけど私はおばあちゃんみたいにおばばになっても人に好かれて人に囲まれてるのかなんだかわからないし必要とされてる時に消えることが私は自分にとって一番いいことだと思ってるんですよ本当に幸せです今日も1日幸せでした

最近ストレスを感じる機会が多くてまた変な方向にいかせないでくれと心が言っている心の中のひとがいってるからわたし%(じゃないだめもう携帯持ってられないわたしいつまでこの生活なの目がとじちゃうたおたおれてどっかいつまたあっちのほうにさメンタル強そうだって強くいたいなんなも食べてない太った太ったがりがりの私はどこにいるのピアス開けなきゃピアス許さない許さないあいつも特別扱いしてくれない特別にかわいなだててぬれないと嫌いすきなのいないだから世の中のやせい

今月はなんとか乗り越えることができた引越し仕事どちらか取るって言ってどっちも捨てる選択をしました頭の中では色んな事考えてます色んな事毎日毎日出逢って捨てて出逢って捨ててのくりかえしだも出逢って捨てて出逢って捨ててのくりかえしでそろそろわたしが捨てられるばんだから繋ぎ止めようとしてた気持ちは消えなんならすべて消えてしまえばいいと思って中途半端な距離を取りそんな姿に期待し何も消えない消えたい消えて欲しくないわたしが消えればいい消えてほしいなかったことにしてもういなかったことにしてであってなんかないよなにもないよ思い出なんて淡い夢に変わるんだもういやだ大切なんかじゃないよおもしろいんだおもしろいんでしょ最初から大切とかじゃないアクセサリーあくせさり、話せない世間知らずいつも病んでるつまんない女なので泡になたのしくないでしょヨガかびょういん決めて

私がどれだけこの数年間優先してきたかなんて分かってもらえないでしょうね数年間のたった1回じゃあもう無理そうなら出さないでと言われた気持ちなんてわからないもうその一言で一気にやる気が無くなったしもう2度と優先することは無くなったしもう頑張らないと思ったむしろなんでこんな今まで頑張ってたんだろうって思うようになった誰かに頼ろうと思ったけど一番頼れる人に頼ろうと思ったけどなんかもう昔の頼れる人じゃなくなってた前はもっと楽しそうだった人として想われてるなと思ったなんでも力になってくれるだろうなとかでももう何ももう違う何も見えない誰も輝いてないどうしたのかな周りの人どうしたんだどんどん変わっていく人も環境もすべてこうなってるんだろうなって思ってたことが何一つ叶ってなくて違う方向にいってしまってるあの日言ってくれた言葉なんて嘘なんだろう嘘になってしまうんだろうね

パキってねまバチあたるあなたは私に害与えたもう勝手にやっていいよ私なんていなくたって勝手な事ばっかわたしもかっモ辞めるやめるひとりでできもう注目されなくていいよ自分で注手は借りないさよなら必要としてんじゃなくてただの穴埋めだろうよくがんばりましたお疲れ様でした私がとてもとてもかわいそうですでもご飯も寝床もこまることないからいいの大量出血ガンなら尚更もっと破天荒に生き抜きたい危険ドラッグ口の上手い丸め込むかなわないな職探ししてるから大丈夫ですよついでに引越しの準備も

とにかく一気に環境かわるからお金が必要ですねただそれだけ月に15は最低入らないと。


出先で頼む食べ物の金額気にして人より食べる量が多いからまだ食べるの?とかお金大丈夫かなとか食べ放題にすればよかったとか言われたりなんで食べたい物食べちゃダメなのって思ってたけどそれは稼ぎないから仕方の無いことだと思ってたし屋台行っても好きなだけ食べれなかったし自分のお小遣いは全部自分の食費に消えてたしあんまりお腹いっぱい食べた記憶がないしお金がないから我慢って言われたり夏は汗だく冬は極寒だったし当時は何ともなかったけどなんだか今になって思い出すとイライラする反面、今幸せなんだなと思える当時は周りから見ても可哀想だと思われたのかお小遣いくれた人もいたし好きなだけ食べていいんだよってご飯誘ってくれた人もいたからきっとよっぽどだったんだと思うこの今がいつまで続くかわからないけどもうあんな思いはしたくないと余計に思う
わたしはとにかく食べたいし肉食べたい焼肉はお金たまったら行こうとか言われてたのがなんかもう昔の夢みたいな話。今では食べたい時に食べに行けるしブルーノートとか死んでも行けないと思ってたけど行けたし色んな叶うはずのなかった夢がどんどん叶っていくし本当に幸せだからもう今この幸せが続かないなら今もう終わってほしいです
わたしはあん時相当神経イカれてたんだと思う今頃骨になってたと思う今同じことを言われてたら多分耐えられなかったあんな生まれた自分の家より貧乏な生活したくない頭の中はお金お金我慢我慢の生活一円単位どうこう言ってる生活はもうやだ将来の為に仕事を辞めなきゃいけないのもやだやめなくてよかったちゃんと今日まで続けられてよかったと思ってる