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あお

寝ぼけて更新

知る人ぞ知る



ブログは個人的に静かに書こうTwitterに載せるのはやめた知る人ぞ知るブログにしようそうしよう寝るときはいつも申し訳ない気持ちになるのだなんかごめんなさいってなるのだなんかほんとこんなわたしですいませんみたいななんだろうねなんてうまく伝わるように説明していいのかよくわかんないけど色んな事今までやってきたけど結果的になにもできていないしじゃあこの約25年間何してたのかもっと色んな事できた特に10代 10代やりたかったことを25歳の私がやっても響かないもんは響かないしやっぱり10代だよなと思う時も増えてきたんだよな年齢でやることを制限することはしない。歳だから動けないとか歳だからできないとか年齢のせいにはしたくないから。でもさ30手前のおなごがセーラー服着たらどうする?私が言いたいことはそこなんですよ。わたくしあと8年位若かったらセーラー服の作品撮りをしたかったのそれが心残りなのある程度の年齢いってから着ると不思議なもんでAV女優にしかみえないんだよ、そうじゃないんだよ、やっぱり透明感だせるのは女子高生という名のブランドなんだよ17歳の時裸体とか撮っておけばよかったはーそれぐらいですよ

まぁとにかくごめんなさいというかんじ結婚するのか今の仕事すべてやめて正社員として会社に務めるかどっちかにしてと言われ

もちろん結婚しますと言いました

はいさて結婚すると言ったもののどうしましょう

朝起きたら結婚してるかなあ

わたしもとはたぶん対人恐怖症だからなかなか仲良くなれないんですよ人と

あ、たぶんってつけたのは病院にいった訳では無いからね、一応たぶんってかいた

昔は知らない人に道聞かれただけで怖くて泣いた経験があるくらいの結構症状は酷くて

人と話してる時は恐怖や緊張でずっと鳥肌立ちっぱなし体も震えるだとか。そのうち今度は目眩がして焦点合わせられなくなったりそのままバタンと倒れる勢いなくらい……とにかくそこまで酷かったのがやっと接客業でバイトできるようになり。話すのは苦手だけど人の話を聞くのは好きなのだから楽しいいろんな人の話きけるからね。

完全に治った訳では無いけど出かける時は基本的顔隠してるし下向いて歩いてる

なんとなくね知らない人と目が合うって怖いんだよ

だからか人との輪が広がらないし1人の方が好きだなーというか自分にあってるなと思ってしまう

このままスーッと意識飛んでどっかに行けないかなそろそろ他界の時間ですおやすみなさい最近朦朧としててごめんなさい結婚しますおやすみなさいそして赤ちゃん産めれば満足ですねなんかほんとこんなんでごめんなさいわたしってなんなんだろうねなにでできてるんだろうね

男の親友がほしいよ男女の友情はありえないって思ってる側なんだけど男友達1人だけほしいななんでも話し合える関係そんな関係できるのか、、?菅田将暉二階堂ふみみたいなさ✩素敵ね理想✩

蛇ちゃん


あおのゆめにはよく蛇が出てくる

金色だったり緑だったり黒だったり白だったり色んな色の蛇

それもあってか蛇は大好きで数年前から飼おうと思ってるんだけど家族に猛反対

絶対蛇だけは買ってくるな

と。

あおんちの庭にはよく蛇が出る

その度にキャーキャー騒ぐ家族

玄関ドアを開けての掃き掃除してたら

にゅるにゅるとお家に入ってきてしまったこともあったくらいに何故かよく出没するのです

きっと蛇と縁があるんだと思います

家系全員蛇嫌いなのに何故かあおだけこよなく蛇を愛してる

きっと家で飼ってたハムちゃんが何故か蛇に食べられたことがあったからそれで嫌いなのかな?ハムちゃん可哀想だったけど蛇ちゃんは満足そうでした


昨日も蛇の夢を見た

すっごい大きな蛇で水の中を泳いでた

その蛇があおのところにきて餌が食べたいと言った

何が食べたい?って聞いたら

狼の耳が食べたいって言ってた

わたしあなたと話せるんだね!

って言ったら

そうだよ、君となら話せるんだ

って言われたの

その後足元に犬が来てクンクン寂しそうに見上げてた

どうしたの?と聞いたら

クンクンクンクンと鳴くばかり。

そしたら蛇が

君は僕としか話せないんだよ

っていってまたスーッと川に戻って泳いでた



そこで目が覚めた










余計に蛇が欲しくなった






ポールパイソンのプレゼントよろしくお願いします



プレゼントでもらったっていえばあおは買ってないもん♪♪





とくにない

最近びっくりしたことヒカキンさんと年齢が3歳しか変わらないということ。大人っぽすぎでしょヒカキンさん…
GW中は病院にも行けないし薬切れるしで…あ、薬って言っても塗り薬だけど、それがないと不便なのよーお風呂上がりに必ず塗ったぐってるんだけどそれがないとなんだかね、落ち着かないね
最近すごく強く感じる事はみんな何かしら抱えて生きてるってことね、ちょっと前まではみんな幸せそうでいいなとかずるいなとか思ってたけどそんなんじゃないみたいねでもそんな『何かしら抱えてる』の『理由』があるってことに羨ましく思う今その段階
〇〇だから苦しい〇〇だから辛い〇〇だから不安ちゃんと理由がわかってるんだもんないいないいないいなちゃんと自分自身のこと理解してあげらてるんだなみんなすごいな
私なんて理由がわからない漠然とした苦しさ不安がずっとあってなんだかわけがわからないよ人に相談もできないよ理由がわからないから。ただ不安でただ苦しい。理由なんてないんだよ、ね。人と関われば関わるほどそれは大きくなっていくから極力人と関わらず深入りせずに生活しているのだけど今のところそれしか対策がない誰かに頼ったり好きになったり心を開けば開くほど漠然とした不安や苦しさが襲い掛かってくるやはり理由などわからないたった50音で喜んだり傷付いたりしてる人間達を見ているとなんだかよくこの世界のことがわからなくなってくるあたまがおかしくなりそうだしかもたった50音を使ってどうにか説明したがっている私自身わけわからない50音だけでなにが説明できるっていうんだそんなことをずっと考えてたら朝になってしまったこんな生活を続けて何10年になるだろう毎日毎日珈琲ばかり飲んで生活しているよ珈琲中毒だよ本当はあなたは珈琲飲まない方がいいと医者に言われたよでも珈琲大好きだから飲み続ける珈琲無くなったらなんの楽しみもなくなってしまうよ一日珈琲飲む時すごく至福のひとときーって感じなのこの間すごい美味しい珈琲が作れる機械があるんだよとか言われて飲まされたんだけど美味しくなかったよ、あおの口がおかしいのかねえ?味薄いし風味はないしでもさあみんなサクラのように美味しい美味しい飲んでるんだよへんなのー

引きこもり気質が人に見られる仕事をしてる意味

この間退行催眠というものをやってきた。
忘れないようにメモ感覚でここに残そうと思う。
退行催眠とは生まれる前の記憶(前世の記憶)を蘇らせ、
今生きている意味、今関わっている人との意味、今を生きるためのヒントが分かるらしいとの事だったのだけどそもそも催眠自体半信半疑だったし、そんな生まれる前の記憶が蘇るはずがないと思ってた。
ただ人の魂は何回も生まれ変わっているから何回目の前世を見れるかは分からないとのこと
椅子に座り毛布をかけてもらい部屋を薄暗くして目をつぶりいざ退行催眠が始まった。
感覚的には寝る直前のような感覚。
だが意識はなくならない。今ある意識のまま行われる。
夢を見ているような感覚なのだけど
気付くと目の前には階段があり、あたりは真っ暗誰もいない。自分が誰なのかもわからない。
体を触ってみるとショートでパーマがかかっていることが分かる。
あなたの名前は?と聞かれたが思い出せない。
そのままあなたががいる世界に行きましょうと言われ気付いたら真っ暗闇の広い建物の中にいる。とっても嫌な気持ち。怖い。
もちろんこの時ちゃんと意識はあるのだが
涙がボロボロ流れているのが分かる。
先生『あなたはどうしてこの建物の中にいるの?』
私『わからない、気づいたらここにいたの』
先生『閉じ込められてるの?それとも自分でここに来たの?』
私『気付いたらここにいた。とても怖い。窓もドアもないの』
先生『壁はどんな感じ?床の感触は?靴は履いてる?』
私『薄い水色のタイルの壁。床は硬い。靴は黒の低めのヒールを履いてる』
口が勝手に動くというか意識はあるのに淡々と質問に答えてる自分にびっくりする。
先生『あなた以外に誰かいる?』
私『ひとりぼっち。誰もいない』
先生『では今あなたの目の前にドアが現れます。そのドアの開け方をあなたは知ってる。ノブはどちら側についていてどうやって開けるかわかる?』
私『ノブは左側についてて押すと開く。』
先生『では開けてみて。開けたら見えたものを教えて』
私『森。緑が沢山ある。動物がいて鳥が飛んでる』
先生『人はいる?』
私『人はいない』
先生『さっきいた暗い部屋もひとりぼっちだったけど今いる森の中のひとりぼっちはどんな感じ?』
私『気分がとてもいい。空気も綺麗なの』
先生『ではあなたが暗い部屋に来る前の記憶まで戻ってみて。3.2.1』
気付くと洋風の大きな家の前にいる。
どうやらここが前世の私の家のようだ。
ドアを開けると犬が尻尾を振って出迎えてくれた。
誰か人はいるの?という先生の質問に
犬以外誰もいませんと答える。
先生『夕食の時間です。そこに人がいるようですが何人くらいいますか?また性別は?』
私『おじさんが1人と女性が3人います。』
その瞬間また涙が溢れだす
先生『あなたはどこにいるの?一緒に席についてる?』
私『私は窓から見てるの。』
先生『それは今日だけ?それとも毎日?』
私『毎日』
先生『テーブルの上にはどんな食べ物が並んでる?』
私『ピザとかお肉とかとっても沢山美味しそうなものが並んでる』
先生『ではあなたは人の心に入る事ができるの。おじさんの心の中に入って気持ちを聞かせて3.2.1』
視点がおじさんの視点に変わる
先生『おじさん、あの窓から見てる女の子はおじさんとどういう関係なの?名前はなんていうの?』
私『孫だよ。リナっていうよ。』
先生『一緒にご飯食べないの?』
私『うん』
先生『ではおじさんの目の前に座っている女性の心の中を聞かせて3.2.1』
視点がおじさんの目の前の女性の視点になる
先生『ねぇ、窓から見てる女の子も呼んであげたら?いつもひとりぼっちみたいだよ』
私『知らない』
先生『おじさんとはどういう関係なの?』
私『恋人よ』
先生『あなただけが恋人?他に女性が二人いるけどこの2人はおじさんとどういう関係?』
私『みんな恋人よ』
先生『おじさんは恋人が3人もいるのね…。では窓から覗いてる女の子に戻って3.2.1』
視点が女の子に変わる。
先生『あなたはリナっていう名前みたい。おじさんはリナの事愛してる?』
私『昔は可愛がってくれたけどあの女の人が来てから私のこと嫌うようになったの』
また涙が溢れだす。
先生『そういえばリナのお父さんとお母さんはどこにいるの?』
私『私が小さい時死んだの』
先生『何故?』
私『わからない。気づいたらいなくなってたの』
先生『ではリナのお父さんお母さんとの記憶まで3.2.1』
気付くと私は母に抱かれている
先生『リナ、あなたは何歳?』
私『0歳』
先生『あなたのお母さんはどんな人?』
私『私の事とても可愛がってくれて優しいお母さん』
先生『ではリナのお母さんの心の中へ3.2.1』
視点がリナの母になり可愛い赤ちゃんを抱いている。
先生『あなたはリナのことどう思ってるの?』
私『とっても可愛い。手放したくない子』
先生『あなたの旦那さんはどんな人?』
私『とても仕事を頑張る人』
先生『そんな可愛いリナをあなたと旦那さんはまだリナが小さいうちに死んでしまうみたいだけどどうして?』
私『わからない。』
先生『リナの両親が亡くなった日の記憶へ3.2.1』
リナ視点になりベビーベッドに寝かされたままひとりぼっち
先生『リナどこにいるの?』
私『部屋に寝かされてる。誰もいない。パパもママも』
先生『あなたはこれから誰かに引き取られるの?』
私『おじさんが引き取ってくれる』
先生『ではおじさんの家の記憶へ3.2.1』
先生『リナ、あなたは今どこにいる?』
私『犬と私の部屋にいる』
先生『いつもあなたの隣には犬がいるのね。』
私『うん、かけがえのない存在。一番の友達なの』
先生『では犬の心の中へ3.2.1』
視点が犬視点になる
先生『あなたはリナのことどう思ってるの?』
私『親友だよ』
先生『いつも傍にいてあげるのはなにか意味があるの?』
私『いつもひとりぼっちだから僕が傍にいてあげるの』
先生『では一旦リナの体に戻り、リナの命が尽きる時の世界に行こうと思うのですが準備はいいですか?』
私『はい』
先生『では…3.2.1』
先生『リナ、今あなたはどこにいるの?』
私『森の中にいる』
先生『それはさっきドアを開けた時のあの場所?』
私『そう。鳥とか動物とか沢山いる所』
先生『あなたは何故ここにいるの?』
私『おじさんの家から逃げてきたの。私嫌われてるしひとりぼっちだから』
先生『でもこんな森の中でどうやって暮らしているの?食べる物はあるの?』
私『何も無いけどこれでいいの。とても居心地がいい場所だから』
先生『そろそろあなたは死ぬみたい。何が原因で死んでしまうの?今どんな状態か教えて』
私『今仰向けになっていて起き上がろうとしても力が入らなくて起き上がれないの。原因はわからない。ただ体が動かない』
先生『リナの人生で学んだことを教えて』
私『孤独』
先生『リナの人生でやり残したことはある?』
私『ない。…けど、、、』
先生『心に残っているものがあるなら教えて』
私『私ずっとひとりぼっちだった。もっと見てほしかったの。私の事。私の存在を見てほしかった』
先生『リナの体はもう動かないみたい。リナの魂を誰かが呼んでるみたいだけど誰だかわかる?』
私『…アオ(本名は伏せますが自分の名前を言いました)』
先生『リナからアオにメッセージはある?』
私『私は存在さえも見られてこなかったからアオは人に見られる仕事をしていてすごく羨ましいの。もっと沢山の人に注目されてほしい。沢山の人に見てほしい。そんな人に見られるお仕事を出来る限りでいいから続けてほしい。』
先生『リナはずっと孤独と言っていたけどそれは未来のアオの人生にも関わってくるの?』
私『うん。きっと孤独だと思う』
先生『ではアオの体へ3.2.1』



と言われ終了。


顔が濡れていたので終始泣いていた事がわかる。

最後に先生からの言葉が貰える

催眠させて頂いた結果、
私の口から人がいますと言わない限り人を一切出させない、完全に人をシャットダウンしていて、全く心を開いていないことがわかります。
ですが動物に対してだけは物凄く心をオープンにしている。
今世で関わりのある人達を知りたいとの事でしたが
なぜか人を一切出させてこなかったので分かりませんでした。
でも一ついえるのは人に見られる仕事を続けるべきだという事がわかります。リナという魂の浄化のためにも。


そんな言葉を貰って帰ってきました
不思議とスッキリした
本来引きこもり気質なので
人に見られるという仕事をいつも選んでしまうことに疑問を持っていたけど、きっとそういうことだったんだな、と納得。

すごくすごく不思議な体験だった!


栄養失調体型からこじはるボディーを目指したあの日



赤西仁に告白されてでも俺は何人とも付き合っていきたいからと言われ付き合うか本気で悩んでる夢見て辛かった……むしろ赤西仁さんよく知らないから(TV見ないから)名前くらいしか知らないのに夢に出てくるって凄い事だと思います顔はうっすら思い出せるけどカッコイイです、夢の中では夢のようなことで悩めるのに現実といったらなんていうかこう…今日の朝ごはんは飲むヨーグルトとスルメを食べましたコンディション悪い時に限っていい仕事が入るので焦ってますいつでも撮られていいコンディションにしておかないとほんと話にならないよなあ元々40㌔無くて栄養失調じゃないのって言われてたくらい細かったからいまの体型太った太った言われるんだよ餓死させる気かわたしをとりあえずうるさいので減量します目指せこじはるボディーだったけどどうやら私が目指すとただのぽっちゃりに見えてしまうらしー 辛。でもいいんだガリガリくらいが太りやすい体質にとっては太れる余裕があるから気持ち的にも楽だしなにより体が身軽✩今本当に体が重くて仕方ないよこわいので草しか食べたくありませんとかいいながらさっきピザまん食べました美味しかったですこれから鍋食べます食べ終わりました食べ過ぎました来月1日迄は頑張って生きます何故なら昔の自分に会うことが決まってようやくなんで生きてるのか知れるのですなんの為に今を生きてるのかちゃんとまたここに戻ってこれますようにこんな機会を作ってくださった方にも本当に感謝です

なあ


やっぱりね弱音なんか吐いたところで何も変わらないし何を求めてるんだろうね相談なんて絶対しないけどしたところでどんな答えが返ってくるんだろうね自分の人生生きた事ない人に相談なんかして正しい答えなんて返ってくるのかねそもそも人生なんて答えなんかないから 相談ってなんなんだろうねきっと言ってほしい言葉を求めて相談するんだろうねその求めてる答えを返してくれなかったら落ち込んだり苛立ったりするんだろそもそも答えは最初から知ってるはずなのに


とてもみんな幸せそうですきっと私も誰かの幸せそうな人になってるんだろうな幸せってなんなんだろうな幸せになりたいってなんなんだろうな幸せなのに幸せになろうとしてるので一生幸せになれないとおもいました小さな幸せを幸せと呼べないのであればこれから先、一生 幸せになりたいとか言ってるんだろうな


もっとこれからやりたい事が沢山あるんだと目をキラキラ輝かせて夢を話してくれて一緒に頑張ろうって言ってくれた人が呆気なく死に、

あおちゃんに人生託すから私の分まで生きてという言葉を残し死に、

電気が何度も止められていたくらい貧乏なのにお誕生日おめでとうと誕生日の日にコンビニのプリンをくれた人が死に、

あおちゃんあおちゃん!としたってくれて毎日のように遊んでた人が死に、


こんなにたくさんわたしはたいせつなひと亡くしてるそれなのになぁいまだに生きるとか死ぬとか幸せとかなんだかよくわかんないのよみんなどこいったんだみんな生きたかったのにあおだけが生き残ったよどうせあなたもあおより先に死んじゃうんでしょどうせあおのことおいて遠いところ行っちゃうんでしょ仲良くした分はやく逝っちゃうんでしょ

だからね、少しくらい壁があった方がいいんだよ。あなたは大切な人だしあおより先にもう誰も死なせたくないからね


死なないためにやる





お仕事何されてるんですか?
って聞かれた時なんて答えればいいの?モデルじゃないよだってモデルだけやってる訳じゃないし それだけじゃ満足できないし 被写体になることも演技やることも音楽やることも好きだし自分で作品考えるのも好きだし
そもそも仕事だと思ってモデルとか色々やってないし
やっていなきゃ自分を保てないからやってるだけなんだよこの気持ちわかるのかな伝わるのかなやっていなきゃ死んでしまうんだよだからやってるだけ
だから私はモデルですなんて堂々と言えることではなくてやってないと頭がおかしくなりそうな一つのクセみたいなもので
でもそんなものがお給料発生してたまたま仕事になっているのは嬉しいこととても嬉しいこと。でもね、職業を答える時は未だになんて言ったらいいかわからないんだよどうしても仕事だと思えないんだよやっていなきゃどうにかなりそう頭がおかしくなってたぶんどっかに飛び降りて死ぬかなんかよくわからないけど訳の分からないことしそうだからそれとうまくバランスを保ててくれているのが撮影してもらうことだったりするのとっても心が落ち着くんだよ唯一落ち着ける時間なんだよ私って一体何者なのかなわからないやでもひとつだけわかることはひとりぼっちだってことだよなんだかとてもひとりな気がするよ誰かと一緒にいても誰かと寝ていても私はいつも結局ひとりぼっちだなってふと思うんだよ心だけでもひとりぼっちやめたいよ毎日あいたいね